これは、小河 レイシャによる 初めてやるブログです ブロ友募集中 よろしくね!!
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14:22:45
このブログは更新ペースが普通で急に
亡くなったりします…無くなったりします

中学1年生がやっているため2学期中は
更新が遅くなりがちです

小説は3種類を主に書いてますが最近は
血縁…をよく書いてます(`・ω・´)

小説置き場から読んでね!

小説家になろうでも血縁なんか関係ない!を書いてます

少しバージョン違うけどね
てかっ、こっちの方がいい出来だから
こっちでは書かないかも


お兄ちゃんはお姉ちゃん!?
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2012/04/02
13:48:25
どうも、おさしぶりです

俺は生きてました!!はい、更新しなくてごめんなさい

まあ、あれですね、サボりました


この辺にしてただいま活動しているのは小説家になろうというサイトです

リンクはっとくのでよろしく


小説家になろう

19:44:08
いやぁ~~、良い話だったですよ

少しネタバレがあってもいいかな?まあ大したことじゃないし、

一番良かったのはあずにゃんが可愛いところです!!ネタばれにならないでしょ?

まああえて少しネタばれするなら【梓に送る、音楽】かな…

すこし泣けそうで感動するお話でした!!

また、楽しいギャグがあっておもしろい5人が描かれているのが
けいおんの良さです!
1回みてね^^

今回の収穫、クリアポスターをゲット(けいおん)

うん、今日は満足の一日でしたw

じゃあ

08:54:48
やっほおおおおおおおおおお

おはこんにちばんわ~~~

やっとのことでパソコン解禁です!!!!!

期末の点数、5教科で399点…くそっ

だったんですが苦手な歴史や国語が良かったりしたので

解禁してもらえました!!いえーーい


うん、そうなんだけどさ

今日、12月4日
MOVIX京都に行って、けいおんの映画を友達と見に行くことになりました

10何年ぶりかの映画館での映画です

楽しみです、京都で遊びつつ楽しんできます!!

22:13:16
ひゃあああああああああああああああああああはっあああああああああああああ


……………はい、にひっ…終わった、

きまちゅがおわりぃました


400点行くといいなあ~~


いらないネタだが中3の姉が450近く行くそうです(5教科満点500で)

くそおおおおおおおおおおおお


そんなレイシャは生きてます!!何とか更新したのさ



書くことない…あえて書くなら

柔道の固め技が…面白い!!

それだけ

20:37:16
はい

とっとと行きましょう

国語:58点
平均:48点

社会:76点
平均:51点

数学:91点
平均:74点

理科:87点
平均:53点

英語:75点
平均:64点

合計:387点
平均:282点

はい、よかったけど…400点乗らなかった…

まあ、苦手な英語も良かったし、国語だけだから…



そして…もう期末なのです

全然やる気が出ないのです
2週間前になったからもう3日目
まだ0時間しか勉強してない…いや、勉強すらしていない…

いやあ、頑張ります!!

じゃあ

2011/10/30
20:32:37
さああ~~~~やりましょう!

ちなみに部活が再開してまた忙しい生活になる
レイシャですが!

霊「レイシャちゃんですが」

女の子になりきって…いや

普通にやっていきたいと思います

妖「女装してるのはなんなのでしょうか?」

こらっいきなり言うな~ってか…似合ってるでしょ?

霊「まあね…私の方が上だけどぉ」

妖「あらあら、どうしたんですか?
 まあすごくかわいくてかわいすぎて…
 妬ましくはなりますが」

うう~着せたのは紫さんだから文句なら
あの人に言ってください

霊「そう、…書くことないのに無理してもつまらないわね」

じゃあ今回は終了ですね!

妖「さようならぁ~」


20:29:22
やっふぃ~~~~~~~~~~
中間テスト終わったああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

霊「おつかれ~~  (ぼりぼり)」

うん!とても疲れました!だって…
俺が勉強に集中している間に部屋がすごく汚く
なっていて掃除をさせられたんですから!

霊「だって、レイシャがかまってくれないからぁ」

仕方ないじゃんか…ホントに勉強は大事だもん(pcのために)

魔「言い訳なんか必要ないぜ!」

はい!てかっお前も犯人の一人じゃんけ!

霊「もういいじゃない?きれいになったし!」

ああ、そうだね…
そうだ!テスト終わったからまた部活が再開します!
いろいろあってネットは遠いね…

魔「なあなあ!でさぁ~理科、もう帰って来たんだろ?
 何点なんだぜ?」

ああ~~…別に悪くなかった…いや!よかった!!!!

霊「点数はまとめて言うらしいからお楽しみにィー
 だそうです」

て、事で!

霊、魔、レイ「バイバイ~」



コメントちょーだいよぉ~
なんでもいいかりゃしゃ~

19:36:05
はい!とりあえず更新です!!!!

藍「はいはい、勉強をもっとしてもらわないと困ります!
 400点以上を取るんでしょう?」

そうだけどぉ~…勉強嫌なんだものぉ

妖「あらあら、世話の焼ける子ねえ」

だってだって嫌なのよぉ

霊「こらっ!勉強教えていただいているんだから
 感謝しなさい?」

は~い、ありがとぉございみゃぁす

妖「ふふっ可愛い!男の娘だこと」

藍「頑張って400点以上取ってpc禁解禁にしてください」

うん!がんびゃるよぉ~

妖「じゃあじゃあもう勉強ですね!さようならあ」

藍、霊「「さようなあ~」」

さようならだ~~~

なあなあ妖夢?明日は朝練無いから早くなくてもいいぞぉ

妖「最初から寝るつもりですねぇ、もう…」

14:00:10
こんにちは~

藍「こんばんは~」

妖「で?昨日の練習試合で何があったんですか?」

いきなりだな~もう、えっとね昨日はバスケットの試合だったんだよ
それでさ、2年生に交じって試合に出てたんよ

霊「別にいいじゃない、試合に出してもらえるなんて」

そういうと思うんだけどいっぱい出されて疲れたんだよ
先輩とはレベルがとても違うから大変だし

藍「まあ分からなくはないが、でも頑張ってたし良いじゃない」

簡単に言うなよ、先輩達しかやってないディフェンスの時に先生にとりあえず出ろと言われて出たんだよ
先生は練習とか言って頑張ってこいと言ったが先輩に迷惑が掛からないようにするのもだったし

妖「そうみたいです、まあみなさん、頑張ったっていうことで褒めてあげてください」

なんか流された感があるけどいいっか

橙「ねえねえレイシャ~、遊ぼうよ~」

おお橙!来てたかよし何して遊ぼうか

霊「あっ、いっちゃった…本人が居なくなったし
 私達も遊ぶことにするわ、じゃあね」

藍「さようならです」

妖「さようなら   コメントしてあげるとレイシャ喜ぶからね
             してあげてね

22:21:41
はい、って事で…雑記かも

ねえねえブロ友さんで雑記がとても面白い書き方だったので
真似してもいいかな?
いいよね!…心配だけどいい…かな?
まあ、あの書き方なら…書ける気がする
真似をさせていただいた方…ユルシテぇ

「って事でなんですがいきなりやろうと思います
ゲストの…博麗 霊夢さんときのこやろーこと
魔理沙です、どうじょーー」

霊「まあすることも無かったから来てあげたけど、真似して無断でやるとか良いの?」
俺「いいと思います…でも、面白いことを盗まないと…いや、なんでもない」
魔「そんなことよりなんで『きのこやろー』なんだ!霊夢と扱いが違う気がするぜ」
俺「ああ、気のせいだから」
霊「それより、中間テストまで2週間だけど自信あるの?大丈夫?」
俺「ああ~、正直400点はきついかも…でも、行かないとパソコン自由にはならないから頑張るの!」
魔「400点以下になってもいいけど、各教科どれくらいとれそうなんだぜ?」
霊「たぶん、英語が60点ぐらいでさ、他は社会が70点、国語が80点、理科はわからなくて、数学が90ぐらいみたい」
魔「それじゃあ理科が100点ならぎりぎりだぜ」
俺「それは…ぜってー無理!良くて80だから!」
霊「じゃあ、英語でも頑張りなさい!他のやつもしっかり勉強してその点数でしょ?数学とか授業中、あんまり集中してないし、理科なんて、小説読んでるし…社会の歴史は苦手そうだし…」
俺「おい、霊夢さんよぉー、やめてくれぇ~~~~~!!!いくら頑張っても英語難しいから70だよ、しかも他のやつも勉強しなきゃいけないし~~~~」
魔「はあ~しゃあないな、一緒に勉強してくれるやつ連れてくるから待ってるんだぜ!」
俺「おい、どこへ…行っちゃった…まあいいか」
霊「それより、今日の、部活の帰りに公衆電話で部活の人と電話してた時に起こっt」
俺「だぁぁぁああ!まて!それは言わないでくれ~~」
霊「それで電話をして迎えに来てもらう時に言った喋り方がなんか、可愛くって、それで学校では男っぽくしてるせいで先輩や友達、顧問の先生に…おねぇ系とか、家では女の子とか、可愛い~とか言われたんだよ」
俺「なあなあ知ってるか~?滋賀県の方言でいらっしゃる、とかの丁寧語は来るがきゃーるで何かをするがしゃーるなんやで!俺、最初方言って知らんかったから驚いたわ」
霊「話逸らしたね…あ、だれか来たよ」
妖「こんばんは勉強を教える方として来ました」
藍「私も紫様に言われたので」
俺「おお~助かります…でも、今日はもう眠いし明日からよろしくです!」
妖「そうですか、では、寝る準備をしましょうか、しっかり寝ることも必要ですから」
俺「はい、で、2人は何処で寝ますか?」
藍、妖「「あなたと一緒に」」
霊「よかったわね、じゃあもう遅いし寝ましょうか」
俺「おやすみなさい」
霊、妖、藍「「「おやすみなさい」」」


2011/10/13
22:11:26
はい、しばらく止まっていましたね…

ってことで、現状説明!
2週間後に中間テスト!
来週は秋季総体!

ぎゃあああああああって事ぉ

大変なのです

まあ言いわけはここまでにして、

はい、ばいばい!

2011/09/27
21:03:51
はい
文化祭終わりました!
何も言ってなかったねw
先週の木曜日にありました
台風の次の日です
それはどうでもいいのです!

本題は
『小説家になろう』で血縁なんて関係ないを
書き始めました!
タイトルはお兄ちゃんはお姉ちゃん!?
です
よろしくです!

まあそっちの方はキャラの喋り方などを工夫した
修正版です

こんかいはこれだけです
ばいばい~

20:12:33
よし、小説を更新しよう!

そうゆううううううう事なんだが!!!!!!
前回があまりにも…手抜き!!
なんで、今回で取り戻そう!
一様ネタは持ってきた、
想像で思いついた{妄想}
の話をw書こうかな~

それはそうと…
バスケの練習試合でさあ~
足痛めた!まあ詳しく言うと…
捻挫した…………

しかも、自分の足首らへんから下
のほうの骨がくっ付いてないから
そこが痛いそうですw前回に左をやってねw
今回右なんだよ!くそおおぉぉぉぉ

詳しく言おう!
有痛性外頸骨!だったはずw
検索すれば詳しいことはわかりますw

でさあああ、俺の場合は、しばらく運動できん
ほど痛むんだよ…

その怒りも含めて書くか…

じゃあレッツゴー
===========================
学校で、入部届けを出して
教室に入ったらいつものように
みんな朝練で人がほとんどいない…

一人で教室で準備をしていた
ちなみに今は忙しくて
あまりに喋りかけられない、
まあ、その方が自分としても、いや
別にどうって訳はないが。

「おはよー優ちゃん早いね」
「あ、おはよう、准ちゃん」
席が近い、『近藤 准』ちゃん
      こんどう じゅん 
いつも朝に自分がいると
次に教室へやってくるのであった
「もう入部届け出したの?」
「うん、やっぱバスケが…
バスケじゃなきゃ」
「そっか」
准ちゃんとは朝に話したりして
少し仲良くなったがやっぱり
何かぎこちない感じになって
無駄に気を使ってしまう

前の学校でもそうだったが
すごく仲のいい人意外と喋るのは
苦手だ、相手の反応などを考え過ぎて
上手くしゃべれない

そしてみんなが次々とやって来た

「なあ、優はさ、バスケ得意なのか?」
「え、うん、そうだけど」
いきなりに初めて喋るやつに
話しかけられて、しかも
いきなりの質問ですこし
びびった

「そっかあ、じゃあさ!
昼休みに体育館でバスケットしようぜ」
「うん良いけど?昼休みバッシュ使って良いかな?」
「別にいいんだぜ」
「そっか…じゃあ昼休み」
「おう、人いっぱい集めるからよろしく!」
そういうと彼はどっかへ行った
所であいつの名前なんだっけ…
てか、ホントにキツイ、転校が楽しみで忘れていた
自分の人見知りの事…
どうしようか、

そんな事を考えていたら
奈々姉が急に話しかけて来た
「優?なに暗い顔してるの?
もしかして人見知りとかで困ってるとか?」
そんなことを言ってきてほほ笑む
=========================
どうですか?

まだましやろ?

てことで今回はここまでww

バイバイ^^
     足痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い
いたいいたいいたいいたいいたいいたいいたいいたい

20:28:14
仕方ないです!

それより

ブログのイメチェン
またまた!しましたw


でも、カッコいいでしょ?

今回あんまりネタ無い…

そうだ!!!!!!!!!!!!!!!!!

アニメの話で行こう!
なんですが…
最近は『うさぎドロップ』と
『猫神やおよろず』がハマったねw


そして!
『パパのいうことを聞きなさい』

アニメ化!!
~~~~

は~~~~~い

鮮やかです!はい!
バイバイ^^

06:49:47
おはようございます!!
これから学校があるぜ・・・でも、そんなの
関 係 ねえええええええええw


いや、関係あるよね…

ふと、思ったんだけど…
俺、ベース買うかもw
何時になるかわからないけど買います
学校の友達でそういう系に興味がある人としゃべってて
一緒にバンド組もうぜ!となったんですよw


まあ楽器調達からなんですけどねw
で!俺がベースになったわけw
まあ、自分がしたかったからちょうどよかったw


今のところ、ギターが1名、ベース1名、キーボード1名、
ドラム1名、な所でギターがもう一人欲しいww

この中で、キーボードだけが経験者で他はこれから練習して
中3の文化祭に向けて頑張る!(2年後)

どう?面白そうでしょ??
・・・ボーカルが居ないって?
大丈夫!俺ら全員男子だから歌うような人が居ないw
まあ、最後はベースである俺が歌うかもw

応援してね!本気なんだからねwwww

21:11:30
だいぶ止まってたねw
でも…

仕方ねえええええええええええええwww

はい、ごめん




最近忙しくて、
特に文化祭やら
部活やら・・・


まあいろいろです
みんなもそうだろ?!!!!

まあ、学校でまじめに頑張ればいいじゃん!
それが出来てるだけでいいや!


でも最近・・・寝ても眠い
おかしい、


だけど!

アニメは欠かさず!
見るのだよ~~~~~~~~~~~~


今日おかしいやw

これからはできるだけ
更新するようにします!た…ぶ…ん……




【猫神やおよろず】!!!
アニメ見たけどぉ~
おもしろい!(`・ω・´)
はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ


明日も朝練あるし…
そろそろ寝るわぁ~

わしと寝るなら今のうちだからの?
じゃあのうぅ~~


                     今回鮮やかだねw
                            ・・・・・・・・・・・・・

19:13:12
やるじぇ~~~~~~~~~~~~

はい!
行きましょうか

==ナ==イ==ト====オ==ブ====ナ==イ==ツ==

「優、お待たせー」
奈々姉が制服に着替えてやって来た
「さあ帰ろう、家どっちだっけ?」
いきなりの天然に奈々子は少し
笑いを我慢していた
「こっちこっち早く覚えてねー」
笑っていた顔は苦笑いに変わっていた

帰り道に奈々姉が話してきた
「ねえねえ、部活、どう?入る?」
「まあ別に悪くないね…背が高い方だし
強そうだったよ…先生によると弱いらしいけど」
ありのままを話した
「そう、よかったぁ、後、身長あるけど
ポイントガードとかガードが弱いんだよね~」
奈々姉は偉そうに言った
「そうか~、試合でも勝ったことないのか?」
「一様5試合中2勝ぐらいみたい
あんまり攻撃の形ができてないからね」
「そっか、ありがとう…あれじゃあ県大は
難しいか…」
「そう?優が頑張れば行けるよたぶん!
身長じゃ問題ないしシュートのよく決まるのも
ちゃんといるよ?ポイントガードが弱いだけ
だから優次第だとおもう」
奈々姉が自信満々に言って私の顔を見た
「じゃあ大丈夫そうだね!」
「そうだよ、大丈夫。
優?なんか隠してない?」
急に奈々姉が聞いてきた
「バレたか…私、前いたところの県の選抜だった
バスケは自信あるよ…」
そう言い終わるともう家の前だった
二人は家に入った行った
「ただいま~~」


晩ごはん
「いただきます」
みんなが揃って晩ご飯を食べだした
今日は私が料理をしたため
自分にとってはすごくおいしい
「ねえねえ今日、遊南、学校の体育で
バスケットしたよ~」
遊南が元気に言った
「そっか~遊南ちゃんよかったな~」
兄さんの言葉に遊南は笑顔で答えた
「遊南ちゃんバスケ得意なの?」
あまりに嬉しそうだったので聞いてみた
「遊南学校のミニバスチームに入ってて
週1で練習してるんだよ~」
遊南は元気に言ってお茶を飲んだ
「そっか、遊南も頑張るね
私も頑張らないとね」
そんな会話をして楽しく
家族のだんらんを楽しいんだ

その夜ベットに入りながら考えた
やっぱバスケで頑張って行こう
今度はこっちで今度こそ…


次の日
朝は一緒に皆で歩いて行った
楽しく笑って学校に着くと女バスの人が
奈々姉を待っていた
「おはよ~、優、朝連あるからとりあえず
先行ってて~」


そうして学校生活を終え
今日も男バスの練習を見てみた
少し練習にも参加した
まあボールを使うのじゃなくて
体力系の練習だった
他の人が体力すごいとか
思っていたかもしれないが
まだまだ驚くのは早すぎる気がする

そして家に帰って兄さんに相談した
「兄さん、私、部活バスケ部にしても
良いですか?」
「もちろん、馬鹿すごいとこ見せるんだな!」
そう言って兄さんは許可をしてくれた

次の日に学校に着くと私は
入部届けを出した
そして部活に今日から参加することになった

=男=子=バ=ス=ケ=ッ=ト=ボ=ー=ル=部==

どうでしたか?
てか…出てない人居るw

まあ良いよねw
これからどんどん出てもらうから

10:40:35
はい!

なんとか更新するだけでもと

思い更新すると思います!

えっと…これからね

学校の美術の宿題で!

なんでもいいから絵を描いてくる宿題が出たので

書こうと思いますw

もちろん東方の画像からです!

先生良いね!なんでもありってw

まあアニメ系おk!だから東方もおkなんだよねw

書く画像はこれ!
チルノ&大妖精

難しいかもしれないけど頑張ります!
色はどうしようか迷ってます!

完成したら載せる?かもw

じゃあね

20:55:38
やっちゃうよ~~~~~~~~~~~

ああ~…夏休みの宿題がだいぶ残ってるw

まあ終わるんだけどね!(`・ω・´)
____________________________
キャラの説明、追記!
優の髪型は女の子のショートで
髪の色は金髪、
兄さんは短めで少し茶色っぽい黒

月菜姉はセミロングで黒色w
奈々姉はツインテールで
優と同じ金髪、
遊南はショートで
水色のようなきれいな色
ついでに年齢は小4、10歳
                    終わり
____________________________

よし
いこうか~
レッツゴー
===楽===し===め===絶===対===!!===
「ん~~…」
もう朝かな?
「優~!朝だよ起きて!
今日から学校行くんでしょ?」
そっか今日からか、
月曜日、さてどんな学校かな?
「うん、おはよ~
ねえ?学校の制服どこだっけ?」
昨日どこに置いたか忘れてしまった
「机の横にあったよ~、でも何で?」
「いや~、制服が気になってね」
「そっか~そうそう着替えて
降りてきてね、もうご飯できてるから」
「うん、わかった~」
そうして着替えてみたものの
サイズは少し大きめでちょうどいい感じである
まあそれはいいが…この服センス良いなw
「あれ?昨日こんな髪止めあったっけ?」
ふと視線を落としたら胸当たりの
ポケットに髪止めが2つあった
しかもピンクと水色で可愛かった

「おはよう~」
一階に下りるともうみんなそろって食べていた
「優お姉ちゃんおそいよ~早く食べよ~」
「ごめんごめん、いただきま~す」
顔の前で手を合わせてごめんの後に
そのままいただきますと言った
今日のご飯は味噌汁にサラダつきの
ご飯!うん、豪華だねw
「優?どう、おいしい?」
「うんとてもおいしいよ」
お世辞無しで言えるのは嬉しいw
「そっか優お姉ちゃんが喜んでよかった」
「おお~こっちも嬉しいぞ~…ん?
お姉ちゃんって言った?」
「え?当たり前じゃんお姉ちゃんなんだから」
「おい、待ってよ!女じゃないよ俺?」
何のいじめだよ

「優ちゃん俺っていったらだめって言っただろ?
1回言う度に女もんのなんか付けさせるからな」
「兄さん何言ってんの?てか、手にシュシュついてる!
何時の間に!!」
「優ちゃんわかったらもう言ったら駄目よ?」
「月菜姉まで~ぶ~わかったよ~私っていうから…」
「優お姉ちゃんえらいね~学校でも頑張ってね」
「え、学校もそうなの!う~」
「がんばれ優~~」
「奈々姉~~……仕方ないね」

そして学校には兄さんに送ってもらった
奈々姉達は先に歩いて行ったので
2人の時に兄さんと喋ってたら
髪に髪止めの水色の方を止めてくれた
止めるとますます女の子みたいだった


~~学校~~
「今日転校生が来るんだって~
どこのクラスだろ~」
これはクラスで元気のある男子の一人である
「男子?女子?どっち?」
「制服からしたら男だったと目撃者は言ってたよ!
でもかなり可愛いらしいぞ!」
「「「おおお~~~」」」
すごく騒がしく興奮している人たちと
ちょっとわくわくしている人が
しかし奈々夏は誰のことかわかっていたので
その騒ぎを外からみて楽しんでいた
しかも馬鹿男子は本当に馬鹿だと確信していた

「おーい席に着け~ホームルーム始めるぞ~」
騒ぎはしずまりみんな笑顔で先生の言葉を待っていた
「今日は転校生が居るので紹介します」
そういうとみんながみんなを見まわして喜び合っていた
なんせクラスが5クラスもあるからどこに来るかで
わくわくドキドキしていたからだ
「入っていいぞ~」
そういわれたので自分は入った
「失礼します~」
そう言って教室に入って教卓の方に行った
「「「おお~」」」
なぜか歓声がわきあがった
「自己紹介をしてもらおう、どうぞ」
「えっと、私は、福井 優 5月24日生まれで
すきな教科は体育と家庭です
よろしくおねがいします」
これでたぶんオッケーだと思う
「じゃあ質問のあるやつは居るか?」
そう先生が問うといっぱい手が挙がった
「えっとじゃあ海音」
「優さんは男子?女子?」
「えっと、男子ですが?女子に見えました?」
そう言うと
「とっても見えました!」
そう返事が返って来たので
クラスは笑っていて自分は顔を赤く染めていた
「じゃあ優さんは奈々夏さんとはどうゆう関係で?」
「え?、双子で自分が弟なだけですが?」
「じゃあ私と言うのはなぜですか?」
ちょっと一瞬迷ったがやはりこれは
「それは秘密です」
が妥当だろうね
「えっともういいか?じゃあ次は耀大」
「優さんは前の学校では何の部活を
していましたか?」
うん、安心して答えられる質問だw
「えっと、バスケットボール部です…
もちろん男子ですよ」
勘違いされたくないしなw
「そうですか、ありがとうございます」
そうして質問は終わった
「じゃあ優はちょうど開いてるし奈々夏の隣な」
「は~い」
そういうと後ろから3番目の列の席で奈々姉の隣の
席に着いた

「じゃあ1時間目の授業に遅れないように」
そういうと先生は教室を出て行った
「ねえねえ優くんはさ~料理で何が得意?」
いきなり前の席の女子が喋りかけてきた
次第に周りからも人が集まったきた
「えっと、私はハンバーグとか得意だよ?
あと、目玉焼きとかも」
「へ~料理上手なんだね~、あ、私凉子、よろしく」
「よろしく~」
いきなりでびっくりしたな~
でも料理は得意だからね~
「優~1時間目体育だよ~
早く更衣室行こ~」
「ああ~まってよ~てか、体操服、まだ貰って
ないんだけど~」
「大丈夫~貸したるさかい~」
「何言って、俺男だ…あ、」
しまった!!くそ~
「はい、優~これ付けてね~
あと優の体操服なら私が持ってるから~
ちゃんと男もんだから安心して更衣室いってき~」
「うん、ありがと~…てっ、付けるのまた髪止めかい!
しかもオレンジか~まあいっか」
そうして更衣室に向かった


~~放課後~~
「あ~疲れた~奈々姉~帰ろうよ~」
「私部活あるんだけど…あんた男子バスケ部でも
見学してれば?」
「う~ん、そうしようかな~じゃあ私見てるから
帰るときに電話してね~」
学校に携帯を持ってきても良いとゆう
校則があります!なんて良い学校だよ!


==見学中==
「う~ん、なんか弱そうだな~…まあ
練習は満足できるし、部活はここにしよっと」
見学しながらそんな事を考えていた
自分はバスケ歴5年ぐらい
小学2年ごろから少しやり始めて
小3からミニバスのチームに入って練習していた
小6の時はミニバスでエースをやっていた
キャプテンよりはエースになれと監督から
言われていた
ちなみにポジションはポイントガードや
スモールフォワードなどだった
身長は無いがスピードと技術でフォワードは
できた(スモールはねw)

プルルルルル プルルルルル
「はい?奈々姉?」
奈々姉から電話だった
「今から着替えて帰るから校門のとこで待ってて」
「うん、解った」
そして私は顧問の先生に礼を言ってから
校門の方に行った
先生にどうだ?と聞かれたから
「練習内容は楽しそうです、
考えときますね」と言っといた
先生は笑っていたが小さい声で
「強くは無いぞ」と言っていた

====ど====う====だ====
長いでしょう?ww

うん、あんまりこのブログ見ている人
少ないからな~~…

どうやったら良いかしらw

はいじゃあバイバイ~

21:21:23
やるよ~~^^

そうそう、書いた作品見るとおかしなのが多いw
時間無い中で書くと特にそうですね

じゃあいくぜ
====駄===菓===子===菓===子===!!====
ある服屋で2人の男女が買い物をしていた
「奈々姉~、さすがにこの服は無いよ~」
まあ、何事かといいますとね
「いいじゃんか~カッコいいし『可愛いし』」
そう、奈々姉の選んだ服でちょっと良い合いに
なったので試着したんだよ
でも、その服、少しね、問題点、そう
「なんで可愛いが着くんだよ!おかしいじゃん」
そうなぜか可愛いという反応が返ってくるような
服、いかにも女もんみたいな服を着せられている

「奈々姉!これ女もんだろ?」
「ちがうわよ、男もんで可愛いのがあったの」
「そうかもしれないけど、俺には合わないよ」
「何言うの?優お似合いじゃん可愛いし」
「だから『可愛い』言うな!」
こんな感じで一向に決まらない
「お似合いだと思いますよ?」
店員がそんな事を言って奈々姉は
もっと優位に立ってしまった
「ちっ、それも良いから他のも買ってよ?」
「あったり前じゃん優くん^^」

もう奈々姉の機嫌は最高潮に達していた
そのあと靴屋で
「俺、このナ○キのスニーカーが欲しいです」
黒のベースにおなじみのマークが赤、紐は
白で何とも自分に合いそうな靴だったので
ここは押して見た。
「ん~そうね~それも良いけど…
このピンクベースの方が良い!」
そういうと奈々姉は自分が言った靴と
色違いの可愛さのある靴を買った
ついでに靴紐をオレンジにするために
靴紐も買っていたらしい

「奈々姉~、フードコートでアイス食べようよ~」
「そう?まあいいかな~開いてる席あるかな?」
よしきた!こうなったら良い席確保しよう
「窓辺の二人席開いてるからそこで良いよね?」
「おお~いいね~近くに中学生の男子グループ居るけど
たぶん大丈夫だし」
そういうと俺はアイスを奈々姉に任せて
席を確保していた

「お待たせ~とりあえず同じのにしといたよ~」
奈々姉はストロベリーのソフトクリームを
2つ買ってきた
「ありがと~、ねえ?俺って男としてカッコいい?」
ふと、気になったので聞いてみた
なんか一つ嫌な返答がパッと思い浮かんだが
まあいいや
「そうだね~優は…カッコいいより可愛い!だね」
「やっぱりか…まあいいや」
ちなみに優は身長がすごく小さいし顔が可愛く
髪型は女の子のショートにそっくりのせいで
パッと見いは女の子なグライである

二人でソフトクリームを食べていると
男子グループの2人が声をかけてきた
「なあ、2人さん、双子?可愛いね^^
一緒に買い物とかしない?」
なんだと、奈々姉の顔が真っ赤だ
ついでに2人とも身長は同じぐらいで低く
双子である…俺、女だと思われてる?

「あの、ちょっと困るのですが~…」
そう言って見ると
「ええ~なんでさ~女の子二人だと危ないよ~?」
「だから…俺、男ですよ、ついでに家族と来ているので
困ります」
どうだ?諦めるか?
「まじで!お前男?ありえねぇ~
何処の学校?」
「え、ちょ、「あんたいい加減にしない?
      あと私あんたと同じ草津一貫校の
      中学生です、たぶん同級生だと」
わ~~さすがだ、奈々姉は心強いね
奈々姉のおかげで男子グループは撤退した

「奈々姉ありがとう~で、何処行こうか~」
「そうねえ~本屋にも行こうかしら」
「おっけ~」

そうして買い物をし
兄さんとも合流して家に帰った

妙に兄さん達の買い物袋の量が
多く思えた




「兄さんもうやめてください!
俺が可愛いからって別行動を良いことに
女もんの服買わないでください!
しかも似合ってるし、サイズも良いのを…」
何があったかと言うと
兄さんが女ものの服を買ってきて俺にくれたのだ

「お似合いなんだしいいじゃん
あと俺は禁止で『私』にするように」
「え~~ないよそれわ~~~~!!!」
絶対に嫌だな
「優ちゃん可愛い~~」
「ううううううううう」
くそおおおおおおおおお
奈々姉の仕留めでもう言い返せなかった

ついでに「優ちゃんのだよ」とか言われて
渡されたのは制服に私服、それに女もんの
服だった

一つだけ買ったけど兄さんがそのまま部屋に持って行った
物のうち、女もんがあった気がした、しかも派手な

===か===わ===い===い===ね===!!===
どうでした?
今回は1時間ぐらいかけて書きました

そのおかげで内容が濃いです…でも
あまり話は進んでいません

次回は初の学校登校です!

お楽しみに!

18:50:39
今日も書ける間に書こうという作戦です

====た======の=(*^_^*)====し=======め====

京都、でかいショッピングモールで買い物をしようと
いうことになりました

「何買う?欲しいものは??」
月菜姉が顔を覗きこんで言ってきた
「えっと、服とか靴とか…その位です」
あまり欲張らずファッション系で少し買ってもらおう
「優~もっと無いの?服なら一緒に選ぶよ?」
「う~ん、無いね。奈々姉一緒に選んでくれるの?」
欲張りは厳禁だし奈々姉が居れば安心だ
「じゃあそうしてもらおうか、奈々ちゃん頼んだよ?」
兄さんがそういうと奈々姉は
「大丈夫!任せて!」
と言って俺の手を引っ張って行った
兄さんたちは何買うんだろう?

===^^====つ=====づ=======く=====??==!!

どうどう?まあまあよくできた
生活風景小説じゃない?

まあこの後徐々にラブ系とオタ系少々??とか
入れたいです

時間が無くて短くて
ごめん

18:36:48
今日ですね~~

友達と電車に乗ってゲーセンやら何やらあるところに行きました

いや~~~~~~~~楽しかったです

お金が危なかったけどねw

昨日は祭りで、今日は遊びw

楽しんだ~

……それだけw




!!それだけw!!

14:53:43
やろうやろう
書ける間にいっぱい書こう

変項点『優の年齢が13歳中1になりましたw』
___________________________________
なぜこうなる

同じ部屋はまだわかるのだが同じベットは無理だ…
さっきから姉さんに言うのだがまともな返事が来ない
「だから~同じベットは問題あるって」
「大丈夫!双子やし!」
おい!どういう理由だ!!
もう諦めて床で寝るしかなさそうだな…
「優~、ほら寝るよ!」
「え?わあっ」
姉さんが急に後ろから抱きついて
そのままベットに入れられた
「奈々姉~何するんだよ~離れろよ~」
あまりの事に少し怒ってしまった
「いいやろ!別に…いぃ…zzz」
寝、寝やがった!
くそ~しゃあない寝るか

~~~朝~~~
「ん~なんか暑い」
背中の方になんかくっついてる…
「そっか~~奈々姉か~…
 奈々姉起きろよ~」
「ん…優?おはよ…」
そういうともそもそと起きてくれた
自分もベットから抜け出して
顔を洗いに洗面所に向かった

「おはよう優、眠れた?」
「おはよう月菜姉~ちょっと寝にくかったです」
本当にね
「そっか、まあ分かるよ、奈々でしょ」
「そう、奈々姉です」
そんな会話をし、着替えて朝ごはん、  のハズが

「奈々姉~~離して~~」
「嫌だ~さあ優~食べて~あーん」
「何する~~」
とかなんとかになった…

そしてお兄さんが今日は買い物に行こうと言ったので
支度をした…一様街なかに行くようなのでセンスの良い服の取り合わせにした

「へえ~~、駅に近いんですね~」
思った以上に駅に近く良い土地らしい
「こっから京都まで電車で行くよ~」
そっか京都か良いな~京都か~

「わっ、何この多さ」
ホームにあるダイヤ表を見て驚いた
快速とかもいっぱいあるし
新快速まである…さすが都会だなw

そんな驚きもありつつ電車では椅子に座れ(椅子多いからw)
京都に着いた


14:18:30
ごめんなさい!!!!!!!!!!!!!!!

しばらく更新無くてスミマセンデシタ

PC禁でした!!ww

今は勉強いっぱいしたから使えるのです!

さああ~~~~~~~~

これからもあまり更新できませんごめんなさい

以上!!

21:29:57
はい~やるよ~~

じゃあさあ~~行くかあ~~
_____________________________
博麗神社

白「え~~ちょっと、何で男と一緒で?」
そらな~問題あるよな~フランちゃん
フラン「え~いいじゃん
   あんなことやこんなことしてもらえるよ?」
おい!!!フランちゃん?www
もう駄目なようで白も諦めた
白「わ、わかったわよ~~もう…入ればいいんでしょ」
ため息を一つ入れて雷紅を睨んだ
白「なんかしたら許さんからね!変態が!」
雷紅「まだ変態なことをしてない!」
ん?何か気になることが…
まあいいか
夏奈「気をつけないと危ないからね!」
ん?気づいてんだなw
白「大丈夫~いつも咲夜さんにやられてるから」
何が?と聞きたいほどだ、洗脳されてる…
あと本当に危険なのは雷紅だけどね、ははは…
_________________________________
ちょっと短いですけど

頼む!許せ!じゃあまた次回を~~

ん?風呂シーン?明日やる!

22:57:41
おお~やってやら~


そうそう、『ロウきゅーぶ』アニメ開始!これ小説読んでたから(途中まででまだ買えてない)だけどね~~www

面白いから読んだり見たりしてみてね!

はい、行きます~

ストップ~~~~そうだった…コメ少ない~。。゜(ノД`)゜。。
何言いたいかわかる?コメしてね^^
_________________________________
ファミレス~

「おお~初めてだな~ファミレスって」
そう、前住んでた所はこんな街じゃなかった為
ファミレスなど無かった…
「そうなの?じゃあなんでも頼んでね~
お金ならお兄さんに任せとかば問題ないよ」
月菜姉さんは優しいな
しかしお金が気になるから高いのは避けよう
「こらっ、金の事を任せるな!月菜も
ちゃんとしないとお嫁にいけないよ?」
おお~反撃反撃…あまり意味も無いかもしれないが
「ねえねえ~優ってさ~何時から学校行くの?」
おう~そういえば行って無かった…ん?
俺も聞いてないじゃねぇ~か
「わかんない…あ、食べるの来たよ」
ちょっと自分も知りたいな~お兄さん
知ってるかな?
「ああ~来週の月からだよ、
なんで聞いた?」
お兄さんさすが…いや~頼りになるな
「だってさ~学校さ~一貫校でさ~一緒に歩いて行くでしょ?
いつからか気になるじゃんか~火曜からいっしょなんやろ?」
おお~一貫校か~
この後聞いたが高校まで同じらしいw
なんて学校だ
「お兄ちゃん火曜から一緒か~楽しみにしてう~」
おお~~遊南は可愛いな~そう思いながら
笑顔を向けた

そうした会話をまじえて楽しくご飯を食べて
家に帰った…行き帰りは自転車で
自分は…なぜか月菜姉さんの
後ろに乗った………なぜ??

~~家~~
「あの~所で荷物は何処の部屋に?」
つまりは自分の部屋は?ということだ
なんか嫌な予感がしてたまらないぞ
「あ~えっとね…奈々夏ちゃんと同じ部屋ね」
「は、え、まじで?」
なんだよ~~嫌な予感さんよ~当たったじゃんか~
とりあえずどうゆう事か聞こうじゃんか
「うん、奈々夏ちゃんの部屋は少し大きかったから
2人でもマシだと思ってね」
へ~~あんたはなんかおかしいね
「そうじゃなくて、なんで女子同じ部屋で?
部屋余って無かったの?
そうだったらお兄さんのへとゆうのも」
ちょっと考えてくれよ
小5だとしても、もう11歳だよ?
さすがに女子とは、しかも中1…血が繋がっていても
だね~さすがに問題が…
「なに~?優は私とが嫌なの?折角準備したのになあ~」
ぐはっ、さすがにきついぞ今のは…
もう断れないな…まあいいか、問題あってもしらん、んなもん
「は、は~いわかったよ~一緒でいいです」
もう、先が心配だ…何か楽しい気分でもあるのが
不思議だ…
「じゃあお風呂入っておいで~部屋は奈々夏が
なんとかしといてくれるから少しで寝れるように
なると思うよ」
お~それは助かる
「じゃあお言葉に甘えて」
そう言って自分は
お風呂に入った…

「あ~明日は一緒に遊びに行くのはどう?」
相談はあまり大きな声ではしていない
バレルと行けないのだ
「そうだな、何処行こうか、優君はどこが良いだろう」
「お兄ちゃんはね~え~っとね、わかんないや」
ぇへっと笑って誤魔化した遊南
「そうね~とりあえず買い物かな?
そのあとにゲーセンでも行けば?」
「そうだな~うん、明日はなんか買ってやろう
お前たちも一緒に買ってやる」
「ホント~~やった~」
そして優が上がって来そうだったので
会議は終了し、部屋に戻ってった…
奈々夏だけは残っていた部屋を紹介する
為であろう…風呂はそのあと…

暖かいが暑くない初夏の風が家を通り抜けた…
__________________________________
終わり~~おお~

これしか結局更新できんかった…
まあ毎日更新しよう!ww

じゃあね~~


『ファミレスは良く行く?』

23:01:18
やるよ~~おお~~!!

はい、期末テストは終わり…

天国に来ました!!いえ、まだ死んでないからね

て事で、いこか~~

____________________________________
家の前には引越しのトラックが止まっている
とは言っても一人なのですごく小さい…

荷物もそうなくすぐに乗り親戚、今までの家族、
送りに来てくれた親友に軽く挨拶し、
車に乗り込んだ

「もう行くんだね…お兄ちゃんの事忘れないからね!」
妹だ…そっか、お別れか~、やはり別れは悲しいな
「俺だって忘れないよ…また会おうな」
そういったあと、自分を乗せた車は発車した
別れは寂しい、悲しい、けど、まだこれから
新しい出会い、嬉しいこと、楽しいことが
あると思い、我慢した

新しい家の近くまでやって来た
だいぶ遠くにあり、自分の住んでいた岡山から
滋賀の大津にやって来た、まだ滋賀県の事を良く知らない
知っていたことは、琵琶湖があることぐらい
そんな所にやって来た、不安はあるがそれよりまず、
楽しみ、期待が大きかった

新しい家に着いた、思ったよりも良い感じの一戸建てで
ちょうどのサイズかもと思ったがなんか狭く感じた、
まあそんなに余裕はないのだろう、俺が来たからな…
どんな家族だろう、怖くないといいがたぶん問題ないだろう
とりあえず、インターホンを押した
こんなにドキドキしたのは告られた返事を言う時いらいだった
なぜ返事でそこまでなのかはまた機会があれば教えよう

「は~い」
そう、男の人の声と共に足音が近づく
なんにんかの足音が止まりガチャリと扉が開く音がした
「はじめまして!今日からお世話になる七咲 優です!」
とにかく人が顔出すとそう挨拶をして頭を下げた
「はじめまして、とりあえず中入ってて、荷物は
入れといて貰うから」
男の人はそういうと中に招き入れた

家に入ると玄関に女の子が3人…
とりあえずをしよう…えっとどうしよう
なんて言おう…
「え、えっと、七咲 優です 呼び方はなんでもいいです、
え~、11歳小5です、よろしくお願いします」
うわ~~なんかおかしいな…しかたないか…
「よろしくね、優」
高校生の人が挨拶をしてリビングに入った
自分もそれに続いて入ってく女の子の後ろで
きょろきょろして入ってった

「そうだ、名前教えてください」
いきなりで悪かったかな?
とりあえず聞こうか
「私は福井(ふくい) 月菜(るな)高校2年
月菜姉でもなんでもいいわよ」
ほほ~月菜姉か、どうしようか
「えっと、福井 奈々夏(ななか)です、中1だよ
奈々お姉ちゃんでいいよ」
奈々夏さんか、奈々お姉ちゃんか
「福井 遊南(ゆな)遊南か遊南ちゃんでよんでね
お兄ちゃん」
そうか、お兄ちゃんか、
可愛いな~仲良くしようみんなと
「俺は福井 麗夜(れいや)だよろしくな」
麗夜お兄ちゃんか…お兄さんの方がいいやすい

そのあと少し話をした
全体的に向こうから聞いてきて自分は返事ぐらいだった
まあこうなるとは思っていたけどぉ~
そしてご飯を食べるときになった
「もう7時か~お腹すいたな」
そう呟いた
「じゃあ今日はファミレスいこっか」
そう言って準備をした
_________________________________
終わり~~~~~

あんまり進んでないような進んだようなw

はいまた明日にどれかを更新します

いっぱいできるといいな~

21:31:12
はっじまっるよ~~~~

大体タイトルで解る人はわかるかな?

まあいいじゃんか!

て事でどうぞ~
_________________________________
運命ってものはちょっとした所にあると思う
それが嬉しいこと、悲しいことなど関係なしに
いつかは、やってくる無情なものだ。

そんのもの無いと信じたいやつもいれば、信じるやつもいる。

そんな運命を俺は今、確信した。
突然の事でしばらく追いつかなかった頭がやっと、現実を…理解した。

親の死、そんなものがこのときに起きてしまった…

親は二人でドライブに出かけたらしい
俺達兄弟は学校に行っていた

そのドライブで対向車線のトラックが車線をはみ出して
親が乗っていた車に正面衝突した。
親は即死、トラックは隣の民家に突っ込み運転手は重傷、

何ともいきなりの事だった…
死んだんだと思うと朝、いつものように交わした
挨拶が何とも寂しい最後の会話だったと思うと
これからの事で不安になる

もう葬式など終わり親戚たちが
家に集まり真剣な眼差しで話し合っていた…

何を話しているかは俺はもう理解していた
誰が子を引き取るかだろう。
兄弟は3人で俺は真ん中
兄が居て、妹が居た。

それから3時間親戚たちがなにか決めた様子だった
そしたら俺の方に来て言うのだった
「ねぇ、優君、話があるの、嫌かもしれないけれど
最後まで聞いてね」

来た、俺はそう思った、結局3人じゃいれないとかだろう
年齢的に話すべきか迷ったのだろう
そんな事を考えていたときに聞いた言葉が
俺は信じられなかった、信じたくなかった

「優君はねお母さんの子じゃないの…小さいころに
本当のお母さんは亡くなったよ」

ありえなかった…あんなにやさしいお母さんが
本当のお母さんじゃ、ない?
自分はまたパニックになりかけたが
なんとか保てた

そのあとに聞いた話によると
自分だけが違うお母さんで
他の2人は本当のお母さんらしい

なんだよ、自分だけ仲間はずれかよ!
そう思って聞いていたら
また驚くことが出てきた…

なんと、これから住むところは
自分の本当の兄弟で他の家に
引き取られた所らしい

しかしその家もまた親が病気で死んで
親戚の大学生の人が家を守っていたらしい
俺はそこに行くらしい

家族構成は大学1年のおじさんに
高校2年のお姉さん、中1のお姉さん、
小4の妹みたいな女の子
らしいこの中に俺が入るらしい
ついでに俺と血が繋がっているのは
中1の人らしい

詳細はまた後でという事で今日はもう寝た


翌日の朝、学校に行き、先生に事情を説明し
帰りの会で転校する事が開かされた
ちなみに転校するのは来週の土曜日
今日は水曜日、もう少しだけは時間がある
しかし、そんな余裕はなく気がつけば…

土曜日、引越しの日
_________________________________
はい!どう??

すごい傑作だよ~

これが毎日考えていた思いが一気に繋がってできた作品!

はい、あとこの小説が一番最終的に長くなりそうです^^

じゃあ今日はここまでです!おー勉強勉強


『悲しい歌を聞けばこんぐらいすぐ思いつくぜ!』

20:36:10
さあああああ~~~~~~

やっちまえ~~~~

はい…なんかテスト勉強したら思いついたから

書く!

じゃあ本編です
_________________________________
主人公

七咲(ななさき) 優(ゆう)

男、13歳、中学1年生

身長、135㎝
体重、32㎏

性格、仲良くなると良く喋ってきたりするが
   仲良くなるまではしーんてきな人見知り

   やるときはやる!
   けど、めんどくさがり

   明るく、元気、すこし意地悪

髪型、ショートウルフ的な感じで
   きれいな純黒

_____________________________
はい!説明でした!!

次回に期待をしなさい!

以上!

博麗ちゃんの賽銭箱

まよねーず工場
プロフィール

小河 レイシャ (おがわ れいしゃ)

Author:小河 レイシャ (おがわ れいしゃ)
幻想郷へようこそ!!

小河 レイシャ 歳:13才 誕生日4月16日 中学1年生  部活はバスケ部 頭:普通 運動:上です 好きなキャラ:八雲 藍、 橙、博麗 霊夢、 霧雨 魔理沙、レミリア、 フランドール、チルノ、 など他いっぱい
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